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2013夏アニメ 第五週

【銀河機攻隊 マジェスティックプリンス】
地球一周しての地球降下や大気圏外からの狙撃がロマン溢れて熱すぎる。
あのちびっ子はあからさまなカマセと思われたがなかなかに強敵じゃないか。
敵の各人にも覚醒が存在するなら絶望度は凄まじいぞ。


【進撃の巨人】
エレンと同様に女型の巨人も生皮を剥いだような
筋肉質なデザインで、煽りのアングルがすごくかっこいい。
運動能力が規格外であることがうまく表現されていた。

壁外調査開始早々でこのスペックの巨人が現れてしまい
作戦もへったくれもなくなる絶望感がたまらん。


【犬とハサミは使いよう】
妹がなぜあれだけの戦闘能力を誇るのかは特に触れられず、
強いて言うなら兄への愛というところか。
精神攻撃 → バトル → 和解と、なんだか順番が間違っている気がするが
本作ならなんでも許されるであろう。

今更ながら、これに原作があるというのが驚きだ。


【恋愛ラボ】
リコが自分を犠牲にしなくても……と思ったが、
確かに放送室奪取作戦においてはリコだけ役割が見つからないかも。
夏緒とリコの立場が逆転するとまた違った面白さがあるな。
怒った夏緒は怖さと可愛さと合わさって破壊力抜群だ。
兄貴のくだりが一番ウケた。


【ダンガンロンパ】
殺人鬼と男の娘か……うん、無理!
1回目の事件の時は与えられた情報でギリギリ推理できる
レベルだったけど今回のは飛躍しすぎだろ。
一週間あれこれと悩んだのが恥ずかしいわ。

一部ではゲーム版の再現度が高いと言われているらしい。
でも、自分的にはゲームのプレイ動画を見せられている気分。


【サーバント×サービス】
最初は長谷部(姉)の声が画伯でなぜ!?と感じていたけど
あのキャラクターなら納得。

一宮と千早のなんで付き合っているのかわからないけど、
付き合ってるあの感じがとても好き。
状況から見ると千早が惚れているんだろうけど。
恋愛要素も絡んで意外に複雑な人間関係になってきたのだけど
三好だけハブられてる……。


【幻影ヲ駆ケル太陽】
オッサンがダエモニア化するんだろうという予想を裏切り
本命はホンダさんでした。
身内の悪堕ちは避けて通れない展開だろうけど
パッと登場してパッと死ぬので悲壮感はそんなに感じなかったな。
それでもダエモニア化するまでの過程はやっぱり重い。
ラストのるなは何を思うのか?


【きんいろモザイク】
0点なんて狙わないと取れない点数を叩きだすシノ。
天然とかじゃなく真性のアホなのか。
義務教育じゃないから留年とかしたらシャレにならないな。

今回は個人的に好みなヨーコにスポットがあたって新鮮な気分で見られた。
お姉ちゃんの写真にアヤがいないのは
本人が撮らせてくれなかったからと思いたい。


【有頂天家族】
金曜クラブの面々が意外にも普通のオッサンだった。
矢三郎の変化に驚いたりするところをみるとあまり裏事情に詳しくない?
弁天の「食べたいほど好き」は淀川の主張と同じものなのか。
ますますこの言葉の意味に深みが増してきたぞ。


【私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!】
1人カフェに1人歓楽街、そして1人エンディング(泣)
脳内を飛び越えて着実に現実に歩み寄るもこっち。
この行動力を違う方向に活かせば何の問題もないのにね。

やはりツインテのもこっちはいいな。
アヘ顔ダブルピースごちそうさまでした。
[ 2013/08/06 21:02 ] 雑記 | TB(0) | CM(0)
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プロフィール

春道

Author:春道
欠かせない趣味となったアニメ視聴。
少し語りたくなりました。

愛用レコーダー:SLV- R150 (SONY)