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2013夏アニメ 第九週

【銀河機攻隊 マジェスティックプリンス】
最終決戦への準備が着々と進み、それに伴いワクワク感も増してきた。
これだけの大作戦なのにGDF(アマネ)だけがプランを立てているのに
ちと違和感があるな。まあ明かせない情報が多いからという事にしておこう。
そしてアサギへの死亡フラグが見え隠れするよ。


【進撃の巨人】
ガンガン話が進むね。
リヴァイ班全滅からのエレン巨人化はいつ見ても鳥肌モノ。
でもあんなにブンブン拳振り回してたっけか?
最初の巨人化の頃よりも一発の重さが軽く感じられたかな。
あとミカサの切れ具合をもっと過剰にして欲しかった。


【犬とハサミは使いよう】
よくよく思い返すと30分使ってるのに大したことしていないな。
今さら驚くようなネタはないのでサクッと進めてもいいんじゃないか。
早いところネガティブメガネの変人っぷりを堪能したいぞ。


【恋愛ラボ】
まともにやれば通らない理屈を総力をあげて押し通すとは。
冷静に考えるとサヨの校則違反やマキの職権濫用など、
生徒の模範となる生徒会役員としてはかなりアウトなんだよな。
物の考え方とか行動力とか、いまだにマキたちが中学生とは信じ難い。


【ダンガンロンパ】
さくらちゃんは思ったよりもドジっ娘属性が強かったみたい。
説得のためとはいえ特定の人間だけを呼び出しては疑われても仕方ないのでは。
朝比奈は遺書の内容とさくらの行動に矛盾が生じていることを気付かなかったのかな。
そもそも死ぬ気なら説得しようとするのがおかしいか……


【サーバント×サービス】
仕事そっちのけで恋愛モード全開。
もともと一宮が千早のタイプだったのか、
馴れ初めが意外にあっさりで拍子抜けだったな。
年単位で付き合っているのに、ほとんど進展がなさそうで
これはさすがに一宮がヘタレすぎだろうに。
その逆で長谷部×ルーシーは面白い流れになってきた。


【幻影ヲ駆ケル太陽】
ぎんかがいないと本当に雰囲気が暗いままだった。
ただ、消滅=死ではないことを示唆されているから復活もあり?

前半から予想されていたるなの悪堕ち展開きたか。
それにしてもやり口がエグい。
心の隙間にダエモニアが通例としても、
その隙間をこじ開け剣で突き刺すとかもうね……
控えめなキャラから一転、
肉食系へと変貌したるながエロカッコ良かった。


【きんいろモザイク】
綾の陽子に対する思いが回を重ねるにつれてガチっぽさが増してるんだが。
綾の感情が左右されるイベントのほとんどが陽子絡みなので
もしかして陽子以外とはほとんど交流が無いのでは?と勘ぐってしまう。
シノとのマンツーマンが見たいな。


【有頂天家族】
元々の信頼関係があるとはいえ、赤玉先生を言葉ひとつで
その気にさせる矢三郎の回転の速さがすごい。
この場面はとっても粋で繰り返し見てしまう。

そしてまさかの海星顔出し。思ったよりもロリなのね。
原作既読者から海星は姿を見せないと聞いていたので
これはサプライズだった。
確かに矢三郎たちに姿を見せていないという点では間違っていないか。


【私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!】
もこっちの中では「リア充」=「彼氏持ち」=「非処女」=「ビッチ」という
構図が出来上がっているようで、そうなるとゆうちゃんのことをビッチ呼ばわり
するのはむしろ尊敬の表れなのかも。
そんなリア充とはかけ離れた、工場でのライン作業や1人流星群など
どんどんあさっての方向へ向かっていく哀しさよ。
[ 2013/09/03 22:10 ] 雑記 | TB(0) | CM(0)
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プロフィール

春道

Author:春道
欠かせない趣味となったアニメ視聴。
少し語りたくなりました。

愛用レコーダー:SLV- R150 (SONY)