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2014春アニメ 第7週

【selector infected WIXOSS】
生きている実感をバトルを通して味わい病み付きになってしまったるう子と伊緒奈。
2人の願いが漠然としていて、仮に叶ってもどうなるのか想像できない。
るう子が夢にみた世界がそれを体現したものなのだろうか。
伊緒奈はそれなりに勝利数をあげているみたいなので「条件」が合えば夢限少女になれそう。
「見つけた」のセリフに秘められた真意とは……

脱落したかに思えた晶はチャッカリ生存してた。
セレクターの資質が消えても記憶が残っているから
おそらく、伊緒奈戦のときにピルルクを廃棄して逃げ延びたのかな?
そのときのペナルティが顔の傷と推理してみる。


【それでも世界は美しい】
※お休み


【キャプテン・アース】
「こういう時間は続かない」と、元々そんなになかった
日常シーンを削減する衝撃的発言にショック。
現状では八人もいる敵を一人も殲滅できていないから無理もないか。

テッペイが人類側につく意思を固めエゴブロックを破壊してしまったのだが
あのアースエンジンのポンコツぶりではアルビオンを失ったのは手痛い。
テッペイがライブラスターを得たという事は、アースエンジンをシェアするのか?


【僕らはみんな河合荘】
宇佐はヘンショリといわれていた割にはそんなに仕切れていないし
むしろ変人側に片足突っ込んでいるように見えなくも無い。
特に律絡みだとその要素が強くなっているな、ほんとキラキラしすぎ。
律がカワイイのはわかったので、すこし他のヒロイン?にもスポットを当ててみては。


【極黒のブリュンヒルデ】
そう易々と希望を与えてくれないのが岡本作品のウリだな。
それでも残された時間を精一杯生きる寧子たちに涙。

秋葉原デートなんて今期アニメの中でも屈指の人気を誇る
カズミにとってなんとも美味しい展開。
2人きりだといつもと違い乙女度120%くらいの美少女に変貌する姿が魅力的だ。
それでも楽しい時間は短いもので、すぐに不穏な空気が流れるのも岡本節。


【龍ヶ嬢七々々の埋蔵金】
特に本筋に関係があるような話でもなく、いわゆるテコ入れ回というヤツか?
セクシー担当がほとんど男衆なのは誰特サービスなんだよ。

マツリが組織として七々々コレクションを追っているのに
今のところ重護経由でしか手がかりを掴めていないのはプロとして問題あるだろう。
どうも今回も重護に出し抜かれていたようだし。
ところで、雪姫の友人らしき人物は一体誰?
[ 2014/05/19 22:39 ] 雑記 | TB(0) | CM(0)
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プロフィール

春道

Author:春道
欠かせない趣味となったアニメ視聴。
少し語りたくなりました。

愛用レコーダー:SLV- R150 (SONY)