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今週の『緋弾のアリア』 第6話視聴

■あらすじ
キンジの呼び掛けで日本に留まることになったアリア。
二人が自宅に戻ると、そこに合宿から戻った幼馴染の『星伽 白雪』が明らかな殺意を持って現れる。

キンジの必死の説得は白雪の脅威の翻訳機能によりすべて殺意の原材料となる。
彼女は『超能力捜査研究科(SSR)』に在籍する『超偵』であり、S級武偵のアリアとも渡り合える逸材。
勝負は平行線のまま、キンジの痛みわけにより一旦は収束する。

翌日、キンジたちは一級超偵を専門に狙う犯罪者『デュランダル』が白雪に目をつけていることを知る。
デュランダルはアリアの母の冤罪に関係することから、アリアは白雪のボディーガードをすることで相手の尻尾を掴もうと考えていた。

もちろん白雪は素直に応じるはずもなく、キンジもボディーガード役に加えるという条件を出してくるが……
[ 2011/05/22 11:42 ] 緋弾のアリア | TB(2) | CM(0)

今週の『緋弾のアリア』 第5話視聴

■あらすじ
武偵殺しの一撃を喰らい瀕死の状態となったアリアを抱えて、その場から一時撤退するキンジ。
別室で蘇生処置を施しなんとか一命を取り留めるも、薬の作用で興奮状態がおさまらないアリアを落ち着かせるためにキンジは彼女の唇を奪う。

キスによりヒステリアモードに入ったキンジとアリアの連携で武偵殺しを追い詰めたが、あと少しのところで取り逃がしてしまう。

犯人により著しく損傷を受けた旅客機を一刻も早く着陸させなくてはいけない緊急事態。
この事態を察知し応援に現れた自衛隊の誘導に従おうとするアリアであったが、キンジはそれに妙な違和感を覚え始めていた。
[ 2011/05/14 23:20 ] 緋弾のアリア | TB(3) | CM(0)

今週の『緋弾のアリア』 第4話視聴

■あらすじ
キンジとアリア。いずれも『武偵殺し』と深い関わりがあった。

過去にあった武偵殺し事件のターゲットとなっていたキンジの兄。
それに巻き込まれた一般人や、世間からのバッシングを一身に受けたことでキンジは心に大きな傷を負ってしまう。
またアリアは、武偵殺し事件の主犯格として逮捕・服役している母『神埼かなえ』の冤罪を証明するために武偵殺しを追っていたのであった。

──先日のバスジャック事件で実力を発揮できなかったキンジに失望したアリアはロンドンへ戻ることに。
キンジは最近起こった武偵殺し事件と、過去の事件との類似点があることに気付き、次のターゲットがアリアであることを確信する。
そしてアリアを引き止めるため、急ぎ飛行場へ向かう。
[ 2011/05/07 23:55 ] 緋弾のアリア | TB(1) | CM(0)

今週の『緋弾のアリア』 第3話視聴

■あらすじ
アリアに押し切られる形で「事件の大小にかかわらず一回きり」という条件のもと、アリアと組むことになったキンジ。

下校時、ゲームセンターに寄り道するキンジだったが、パートナーとして当然のように付いてくるアリア。
普通の学生としての日常風景にあって、アリアも年相応の女の子であることをキンジは知る。

翌朝、キンジはいつも乗車するバスに乗り遅れてしまい仕方なく徒歩通学をすることになるが、その矢先に武偵高の友人よりバスジャックが発生したとの連絡が入る。
そのバスは今まさにキンジが乗り損ねたバスであった。
「事件の大小にかかわらず一回きり」。
この約束の通り、アリアとキンジはパートナーとしてバスの乗客を救うべく現場に急行する。
[ 2011/04/30 20:42 ] 緋弾のアリア | TB(1) | CM(0)

今週の『緋弾のアリア』 第2話視聴

■あらすじ
空から降ってきた『神崎・H・アリア』により命を救われたキンジだったが、彼女の前で『ヒステリアモード』を発動してしまったため目を付けられてしまう。

その日の夕方、何の遠慮も無く自宅に上がりこむアリア。
そして、キンジに対して「奴隷になれ」という直球なスカウト宣言をするが、普通の学生生活を送りたいキンジはもちろん拒否。
だが、アリアは意地でも自分の意見を通そうと篭城作戦にでる。

翌日、アリアの執拗な追跡を逃れるべく、学外へ出ることができる仕事を請け負うキンジだったが、そこにもアリアの姿が…
キンジは仕方なくアリアを連れ、2人で仕事をこなすことにする。

仕事を終え、何とかアリアをまいたキンジは、同級生で探偵科に所属する『峰 理子』にアリアに関する情報提供を求める。
そこでキンジは彼女がヨーロッパで『双剣双銃(カドラ)のアリア』という二つ名を持つSランクの武偵として活躍していたことを知る。
[ 2011/04/24 01:37 ] 緋弾のアリア | TB(7) | CM(0)
プロフィール

春道

Author:春道
欠かせない趣味となったアニメ視聴。
少し語りたくなりました。

愛用レコーダー:SLV- R150 (SONY)